知るAIで、自分の会社の何が変わるのか
AI伴走型コンサルティングサービス
「うちでは何ができるのか」に、具体的な答えを出す。
講義ではなく、実際の業務で動かして見せるところから始めます。使わない方がいい業務があれば、そう言います。
- AIを使いたいが、自社の業務にどう使えるのかイメージがわかない
- 研修を受けたが、日々の業務に落とし込めなかった
- ツールは契約したが、結局使われていない
多くの会社が「何から始めればいいか分からない」で止まります。だから、まず知るところから始めます。自分の業務でAIが実際に動くのを見れば、何ができるかが分かります。
できることが分かると、決める段階に進めます。何を創るのか、どう創るのか。ここを決めきらないまま発注すると、開発は空回りします。
決まったものを、つくる。動くだけでなく、現場で使われる形にして納めます。
そして使われ始めると、次にやりたいことが必ず出てきます。そこからまた知るに戻る——これが輪になっている理由です。
どこから入っても構いません。作るものが決まっているなら「つくる」から、開発チームはあるが要件が出せないなら「決める」から。途中から入って、途中で終えることもできます。
「うちでは何ができるのか」に、具体的な答えを出す。
講義ではなく、実際の業務で動かして見せるところから始めます。使わない方がいい業務があれば、そう言います。
何を作るかを決め、作れる体制をつくる。
開発チームがあっても、「何を作るか」を決める人がいなければ開発は空回りします。現場の要望を要件に落とし、開発チームへの指示と進行管理までを、頼む側の立場で引き受けます。
要件定義から、動くものまで。
何を作ればいいか決まっていない状態から引き受けます。業務の困りごとを聞き取り、何を作るべきかを決め、設計し、動くものにして納めるまで。